南半球最長のバッセルトンジェティー(Busselton Jetty)。その長さ、1841m(*’▽’*)そして、1971年に、船着き場としての役割を終え、観光地となりました。ここには、船で運搬した物資を運ぶためのレールが引かれています。そして今では路面電車が通っています。

入り口にある桟橋のガイドマップです。たくさんありすぎて、覚えるのは難しいです。写真撮っておいてよかった(*^ω^*)

レールがずっと引かれています(*’▽’*)電車がいつ走るのか不明でしたが、案内では毎日走っていると書いてありました。今日は風が強いからかな?

そして、ここでできる遊びです。海の中を歩くことのできるシーウォークもマーメードになるプランも、もちろんダイビングもできます(*’▽’*)そして、桟橋の一番遠いところがエントリー場所です。夏場には、みんな台車で引っ張って機材を運ぶと聞きました。

今のシーズンは、悪く風が強い日が多く、透視度が悪く、冬なので、ダイビングは…。しかし、桟橋をお散歩する人は多いです(*’▽’*)

写真と動画を見せてもらいました(*^ω^*)

桟橋の端っこには、海中が見えるようになっています。

本当に、冬は寒いんですね。暖かい場所に行って、夏になったらここに来よう(*’▽’*)

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