• Point;Blue Maze,Asho’sGap (Coral Bay)コーラルベイ Depth; 5m− 9m water temp; 23℃ Visibility/透視度;10~15

コーラルベイは、シャークベイとエクスマウスの間にある小さなリゾート地です。1キロ程の1本のロードだけ。そのロード沿いにキャンプサイトやホテルが並んでいます。道に迷う事ができないのはとってもいい事(*^ω^*)

ダイビングマップです。この白のサークルのポイントに行って来ました♪( ´▽`)

コーラルベイと言えばマンタのクリーニングステーション!!!この地図のbillsと書いてある場所が、クリーニングステーションエリアです。ここでは、ダイビングはできませんがシュノーケルができます(*^ω^*)そして、ダイバーもシュノーケルできます。

コーラルベイは沢山のコーラル♪( ´▽`) Variety of coral.

Free diver is amazing.

私がここのダイビングショップで驚いた事。それは、フリーダイバーの素晴らしい能力!!!お客さんの写真を撮るために、一眼カメラを持ってフリーダイビング。

ニモにたくさん会えると思ってキョロキョロ…1匹(T ^ T)会えて良かった♪( ´▽`)

grey reef shaeks

そして、コーラルベイはマンタではなく、grey reef shaeksのクリーニングステーション!!!サメが上を向いて口を開けてる。こんな状況見るの初めてです。

上の写真の左下を見てください。ここにもフリーダイバーがいます(*^ω^*)すごい!!!There is cleaning station for sharks on the reef.

  

手前の子も後ろの子も、口を開けてクリーニングを待ってます(*^ω^*)

この写真、マンタとのシュノーケルです(^-^)子供達の泳ぐスピードが速い。あ、けど、心配しないでください。マンタは100%見る事ができます。なぜなら、見えなかった人だけの数人で、見えるまで何回も泳ぎに行きます。そして、みんなが見えたら、また始めのグループで海へ入ります。そして、何回も繰り返すうちに、もういいよっていう人が続々と…最後のシュノーケルは、”行きたい人”と声をかけても、私ともう一人だけ。笑。とっても楽しみました。しかし、マンタが無数にいるわけではなく1匹のマンタをみんなで見るスタイルです。

あ、そして、ここでは、エクスマウスと同様に、ジンベイザメと泳げる事で有名。ジンベイザメは4月から6月にコーラルベイを訪れます。大学の研究で、ジンベイザメはご飯を食べるためだけに水面に上がってくるのではなく、暖かさを求めて水面近くに上がって来て泳ぐようです。そして天候の良いニンガルーリーフは彼らにとって、居心地の良い場所(*^ω^*)

さらに、7月からは座頭鯨を見るツアーが始まります。もし、座頭鯨とシュノーケルを望むのなら、エクスマウスで経験できます。オーストラリアにはエクスマウスとサンシャインコーストで座頭鯨とシュノーケルできる認定を政府から受けているショップがあります。ジンベイザメの後に入れ替わるように座頭鯨のシーズンがやって来ます。そして、ジンベイザメも座頭鯨もコーラルベイからエクスマウスの方へ移動して行きます。1ヶ月ほどのシーズンの違いでどちらでも楽しむ事ができます♪( ´▽`)

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